つれづれ御留(おとめ)

山歩き、子育て、日々のこと・・思い出すまま、感じるままに・・

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告

二の腕は余計にプルプル



久しぶりにボルダリングに行ってきた、4年ぶり?

クライミングシューズも劣化せず使えた

お天気のいい日曜日は貸切状態


みんな外だよね~


90度壁から110度壁へ
手足フリーで登ったけど、最後は腕に力が入らなくなって1時間30分ほどで終了

帰りの車、ハンドル持つ手が変・・・・


明日大丈夫かな~?
あっ・・・あさってかも・・・


スポンサーサイト
  1. 2012/07/29(日) 21:55:27|
  2. クライミング
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

高千穂峰も解禁

7月15日から韓国岳とともに高千穂峰も登れるようになった。

丁度2年前、福山龍馬くんが登ったあの山だ~

120722高千穂峰 001

22日、今度は高千穂峰に登ってきた。

以前登った時とってもきれいな山容とは裏腹に途中からはとっても歩きにくいガレ場で、もうこの山は『観る山』にしよう!!と決めていた

でも、新燃岳の噴火の後、どうなっているのか見たくて行くことにした。


お天気は晴れたり曇ったり

120722高千穂峰 004
高千穂河原の鳥居の右横の自然歩道から入る

120722高千穂峰 005
このあたりも細かい噴石がたくさんあったが、まだそれほどではない


120722高千穂峰 006
ミヤマキリシマが一輪
このお花は先週も咲いていたようで、この日も頑張って咲いていてくれた

120722高千穂峰 013
完全に枯れているのかどうかわからないが、こんな木もたくさんあった


120722高千穂峰 014
樹林帯を抜け、ここから御鉢へと登る

以前は小さな石がたくさんあり、とっても歩きにくかった。
今回は小粒の石がザラザラ

足を踏み入れればザザーと下がっていく感じ
大粒の砂場を歩いているようだ
だけど、以前のように足の置き場を間違えるとくじきそうな感じはない


120722高千穂峰 029
この赤い岩は今度の噴火のものなのか?


はぁはぁ言いながら、馬の背到着

120722高千穂峰 027
御鉢の火口


120722高千穂峰 039
山頂が見えた

ミヤマキリシマもたくさん
120722高千穂峰 035

120722高千穂峰 034

120722高千穂峰 045
御鉢を歩きながら振り返ってみる


120722高千穂峰 053

120722高千穂峰 056
お参りをして、登らせていただく



120722高千穂峰 064
山頂到着


120722高千穂峰 060
山頂小屋の屋根

120722高千穂峰 062
小屋の中はこの日掃除に来られていて、きれいになっていた。
入り口は石段が埋まってる。
もう一段、下にあるそうだ


晴れ間もあったのだけど、ゴロゴロいい出したので下山

登りはとっても苦労してはぁはぁ言って登ったのに、下りは滑るように下りて来てとっても早かった~
楽しかった~


120722高千穂峰 081
きれいな地層が見えていたところもかなり噴石が積もってる


樹林帯にさしかかったところで雨が降り出した
傘をさして高千穂河原到着


この日は色んなプレゼントがもらえた

トートバッグ、ステッカー、バッジ、飴、関平温泉水、霧島温泉無料入浴券、ガネ(鹿児島名物 サツマイモが入った掻揚みたいなもの)
120722高千穂峰 082
120722高千穂峰 084

満足の一日



120722高千穂峰 058


テーマ:山登り - ジャンル:趣味・実用

  1. 2012/07/27(金) 10:18:17|
  2. 鹿児島県の山
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:4

韓国岳・大浪池

7月15日
霧島の新燃岳の噴火で入山規制になっていた韓国岳・大浪池が鹿児島県側からの登山が解禁になった。

当日はあいにくのお天気でずっと視界は悪く、山頂から新燃岳を見ることは出来なかったが、楽しく歩いてきた。

120715- 003

えびの高原では登山解禁に伴い、安全祈願が行われ午前9時にみんなで登り始めた。

鹿児島・宮崎からたくさんのメディアの方が取材に来られていて、重いカメラや三脚など抱えて山頂まで登っていた。
みんなそれぞれにインタビューを受けたり、カメラに収まったり。。。
ニュースで度々映像が流れていた。

私たちもだいぶテレビに登場していた(^^;)

120715-18.jpg

登山道は1週間前に関係者やボランティアの方々が整備してくださっていて以前と変わらず歩きやすくなっていた。

風向きの関係だろうが、火山灰らしいものはほとんど無かった。

120715- 014

この日は約1,000人ほどの人出だったそうだ。
霧島市長も山頂まで登られ、各メディアの取材を受けていた。

120715- 016

この一瞬だけがこの付近がスッキリ見えた瞬間だった。


強風の中昼食をとり、大浪池へ下る。

ここもきちんと整備されていて、濡れた木の階段は滑りやすかったものの、歩くのに支障はなかった。

大浪池登山口へ降りて、この日だけの特典「温泉無料券」を使ってホテルの大浴場で汗を流して帰った。




一部画像は同行者のものをお借りしました。

テーマ:登山・ハイキング - ジャンル:旅行

  1. 2012/07/17(火) 18:23:29|
  2. 鹿児島県の山
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:8

7日目 帰国

いよいよ帰国

ホテル 4:30出発

プラハ空港
120620-26ヨーロッパ 790

機械でチェックインするはずがどうしてもならない・・・
壊れていたらしく、結局カウンターに並ぶことになり長蛇の列
120620-26ヨーロッパ 793

プラハ発 7:00の飛行機に乗りアムステルダム空港8;40着




そしてアムステルダムから関空行きは14:40発
またここで延々と待つことになる

120620-26ヨーロッパ 800

120620-26ヨーロッパ 796

コーヒーカップ型のイスとテーブル
120620-26ヨーロッパ 801



何とか時間をつぶして、14:40飛行機は予定通り飛び立った


2回の機内食
ワインをいただく
120620-26ヨーロッパ 815

120620-26ヨーロッパ 836


行きは時間を7時間戻したが、今度は7時間進める

飛行機の中での夜明け
120620-26ヨーロッパ 835

きれいだった~

帰りも寝れず・・・


飛行機は予定通り日本時間 翌朝8:50に関空に到着

ここからピーチで鹿児島へ帰るのだけど、飛行機が遅れた時のことを考えて夕方の便と予約していた

お昼の便に間に合うので、変更出来るか訊いてみると、「変更手数料に1万円ほどかかります」とのことだったので予定通り夕方まで関空で過ごすことにした。

時差でものすごく眠いので空港のベンチでかなり長い時間寝た


かなり寝てスッキリしたので、ちょっと食事をしてピーチの受付へ行くと
『鹿児島は大雨で着陸出来ない場合はそのまま関空へ引き返すこともございます。どうぞご了承ください』だって


私が変更しようとしたお昼の便は結局鹿児島へ降りれず戻ってきたらしい


戻ってきた人たちもまた夕方の便に乗っていた

大坂のおばちゃんは
「遊覧飛行してるみたいや!」  なるほど~


心配だったけど、着陸出来た

行きは台風で飛ばなくなって、帰りは大雨でハラハラ



それでも予定通りにヨーロッパ旅行は終わることが出来た



空港には雨の中、夫が迎えに来てくれていた
迎えに来てくれる人がいるというのはとっても幸せなことだ

今回の旅行も快く送り出してくれた夫に感謝

仕事頑張るので、また来年も行かせてください。。。

テーマ:ヨーロッパ旅行記 - ジャンル:旅行

  1. 2012/07/16(月) 10:42:29|
  2. 中欧
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:4

6日目 ボヘミアの古城 (チェコ)

プラハ市内からバスでボヘミアへ移動

車窓から  お掃除のおじさん~可愛い~
120620-26ヨーロッパ 744

120620-26ヨーロッパ 746


ボヘミア到着
120620-26ヨーロッパ 752

120620-26ヨーロッパ 753



私たちが訪れたのはムニュルニーク城

このお城は個人の持ち物だそうだ
120620-26ヨーロッパ 757

お城の中にはきれいな奥様と生まれたばかりの赤ちゃんと共に写った写真が飾られていた

(中は撮影NGだったけど、「こっそりなら撮っていいですよ」ってことだったので撮影したけどこちらにUPするのは止めておくことにします)


中庭
120620-26ヨーロッパ 778


お城を出て歩いて駐車場へ
120620-26ヨーロッパ 779

120620-26ヨーロッパ 781


ここからまたカレル橋近くのビアレストランへ戻り、今夜の夕食
チェコということで、今夜は食事にビール付きだった
120620-26ヨーロッパ 783

120620-26ヨーロッパ 784

蒸しパンを切ったようなもの
汁を吸わせて食べるのだとか・・・まずかった・・
プラハではよく食べられているそうだ
120620-26ヨーロッパ 785

120620-26ヨーロッパ 789


ビールもいただき食事も済んで、ヨーロッパ旅行の全観光が終わった

明日は日本へ帰る

テーマ:ヨーロッパ旅行記 - ジャンル:旅行

  1. 2012/07/15(日) 17:03:49|
  2. 中欧
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:2

6日目 プラハ市内観光 (チェコ)

カレル橋を後にして市街地へと歩く

120620-26ヨーロッパ 705

小さい路地は玉手箱のように色んなものが出てきて楽しい~

120620-26ヨーロッパ 707

120620-26ヨーロッパ 731


この広場の時計塔は毎正午にからくり人形が動きラッパが吹かれるというので、みんな集まってきた
120620-26ヨーロッパ 733

120620-26ヨーロッパ 712

120620-26ヨーロッパ 736

チェコで食べられているこれ
露店で買って食べてみた
美味しかった~
120620-26ヨーロッパ 734


120620-26ヨーロッパ 738

KENZOのお店発見!!
120620-26ヨーロッパ 740


プラハのお昼はこちらのお店で
120620-26ヨーロッパ 728

120620-26ヨーロッパ 727

120620-26ヨーロッパ 729


お昼ごはんも済んで、この後ボヘミアの古城見学へ

テーマ:ヨーロッパ旅行記 - ジャンル:旅行

  1. 2012/07/15(日) 09:20:02|
  2. 中欧
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

6日目 プラハ カレル橋(チェコ)

プラハ城を出て、歩いて中世最古の石橋 カレル橋へ向かう

高台にあるプラハ城付近からの眺めはきれい

120620-26ヨーロッパ 644

120620-26ヨーロッパ 649

こんな楽しい路地を歩く

120620-26ヨーロッパ 656

120620-26ヨーロッパ 659



カレル橋 到着

カレル4世の時代、15世紀始めに完成したゴシック様式の橋
長さは520m

120620-26ヨーロッパ 703

橋の欄干には30体の聖像が並んでいる

中でも人気なのはヤンさんの聖像
台座の金色に光っているところを触って願い事をすると叶うという

120620-26ヨーロッパ 688
ピンポイントでお願いした方がいいというので、心の中でお願いしたんだけど今のところ叶っていない・・・


橋の上はたくさんの観光客と大道芸人や似顔絵書き、露店など賑やか
120620-26ヨーロッパ 702


120620-26ヨーロッパ 682


カレル橋を後にして、またまた歩いて市内観光へ



テーマ:ヨーロッパ旅行記 - ジャンル:旅行

  1. 2012/07/14(土) 17:13:48|
  2. 中欧
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

6日目 プラハ プラハ城 (チェコ)

ホテル 8:30出発

プラハ市内観光へ

プラハは『百塔の都』と呼ばれている。
中世からのさまざまな建築様式で形造られた街並みが特徴

まずは丘の上に建つ歴代王の居城 プラハ城

プラハ城は14世紀、カレル4世の時代に現在の形となった
敷地内には旧王宮や宮殿、修道院などが建っている。


まずは正門での小規模 衛兵交代120620-26ヨーロッパ 582
正午に行われる衛兵交代はすごいらしい


中へ入ると
120620-26ヨーロッパ 586

ここから左手へ入って行くと
120620-26ヨーロッパ 587

思わず感嘆の声をあげてしまった

聖ヴィート大聖堂
120620-26ヨーロッパ 623

尖塔の高さは96.6m
外観も素晴らしいが中もステンドグラスもたくさんあり、一つひとつが素晴らしい

120620-26ヨーロッパ 589

120620-26ヨーロッパ 619

120620-26ヨーロッパ 609


120620-26ヨーロッパ 628




プラハ城内 黄金の小路

昔、錬金術師や有名人もここで暮らしていたとか

120620-26ヨーロッパ 631

今はギャラリーやお店になっている

120620-26ヨーロッパ 632

120620-26ヨーロッパ 636


黄金の小路出口付近の広場
120620-26ヨーロッパ 637

みんなが触るので金色に光ってる
120620-26ヨーロッパ 639



プラハ城を出てカレル橋へ向かう


テーマ:ヨーロッパ旅行記 - ジャンル:旅行

  1. 2012/07/14(土) 09:32:55|
  2. 中欧
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

5日目 チェスキークロムロフ (テェコ) その2

チェスキークロムロフにある寺院の中
フラッシュをたかなければ撮影OK
120620-26ヨーロッパ 516



チェスキークロムロフの一角の建物の壁にはだまし絵が描かれている
120620-26ヨーロッパ 528

平坦な壁に絵を描き、窓やレンガや石が施されてるように見せている
120620-26ヨーロッパ 535

120620-26ヨーロッパ 536


高台から街を一望
120620-26ヨーロッパ 541




お昼はチェスキークロムロフの中央広場のレストランにて
120620-26ヨーロッパ 514

魚のフライ?  今日も昼からビ-ル
120620-26ヨーロッパ 515


とっても可愛くてステキな街チェスキークロムロフを後にして、バスで約3時間半、最後の訪問地プラハへ向かう。



プラハのホテルはこちら
120620-26ヨーロッパ 565

3っつのホテルの中で一番良かった。
部屋もちゃんと掃除されていて、浴室もきれいだった。
120620-26ヨーロッパ 569

どのツアーでも最後は良いホテルをもってきて、旅の印象を良くするのだとか

ツアー慣れしている人が色々と教えてくれた



夕食はホテルで
120710 002

チェコといえばやはりビール

結構いただいた

テーマ:ヨーロッパ旅行記 - ジャンル:旅行

  1. 2012/07/13(金) 17:59:57|
  2. 中欧
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:2

5日目 チェスキークロムロフ (テェコ) その1

ホテル 8時出発

オーストリアを出て、3ヵ国目のチェコへ

ウィーンからバスで約4時間世界遺産の街 チェスキークロムロフへやってきた

オーストリアとの国境近くにある町
 大きく屈曲するヴルタヴァ川に抱かれた旧市街は中世の雰囲気をそのままに残しており、世界遺産に登録された。 そうだ

中央奥の塔がチェスキー・クロムロフ城
120620-26ヨーロッパ 491

左の黄色い建物はホテル
ゆ~っくり1泊できたらいいな~
120620-26ヨーロッパ 503

中央広場
120620-26ヨーロッパ 496

120620-26ヨーロッパ 509

120620-26ヨーロッパ 511


今日は『5弁のバラ祭り』の日
中世の領主ロージェンベルグ家の紋章にちなんで名前が付いたお祭り
街中の人たちが中世の衣装を身にまとい歌や踊りでパレードを行う

私たちはパレードには間に合わなかったけれど、衣装を着た人たちが数人残っていた~

120620-26ヨーロッパ 512

120620-26ヨーロッパ 523

120620-26ヨーロッパ 526

120620-26ヨーロッパ 539

120620-26ヨーロッパ 547

120620-26ヨーロッパ 524

この日もとっても暑く、この中世の衣装はどれだけ暑いんだろう!と思ったけど、意外にみんな汗をかいてなかった

テーマ:海外旅行記 - ジャンル:旅行

  1. 2012/07/13(金) 09:16:31|
  2. 中欧
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

4日目 ウィーン

再びウィーン市街地へ戻り、自由行動

ザッハトルテも食べたかったのだけど、歩いてまわることにした


国立オペラ座裏あたりのケルントナー大通りは歩行者天国になっているので、ブラブラと歩く
120620-26ヨーロッパ 478

頑張ればシュテファン寺院(世界遺産)まで行けたのだけど、あまりにバタバタするので遠くからちらっと見るだけにした
 ↑ 写真の向こうのほうに見える塔がそれ


120620-26ヨーロッパ 481

建物を見ているだけでも飽きない

120620-26ヨーロッパ 479
この街並みに花屋さんがとってもマッチしている~


自由行動も終わり、夕食へ

今日はホイリゲ(ウィーン風居酒屋)での夕食だ
120620-26ヨーロッパ 482

120620-26ヨーロッパ 483

野菜が出るようになったのはいいけど、今日のメインはウィンナー2本・・・だ
120620-26ヨーロッパ 484

まぁパンもあるのでそれなりにお腹は満たされた
120620-26ヨーロッパ 485
やっぱり甘かった



今日はやっと早い時間にホテルに戻れた
120620-26ヨーロッパ 486
ウィーンのホテルの部屋

テーマ:ヨーロッパ旅行 - ジャンル:旅行

  1. 2012/07/12(木) 14:00:08|
  2. 中欧
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

4日目 ウィーンの森  その2

そして次は

ハイリゲンクロイツ(聖なる十字架修道院)

オーストリア最古の、1133年に設立したシトー派の修道院
120620-26ヨーロッパ 457

↑写真右下のところから中へ入ると
120620-26ヨーロッパ 454

修道院の建物内は撮影禁止

男性の修道院で、賛美歌のCDが世界的にヒットしたとかで、私も買ってきた

とても良く眠れるとか
まだ聴いてないけど(^^;)


修道院の目の前には可愛いレストラン
120620-26ヨーロッパ 459

緑に赤が映えてとてもステキで可愛い~



ハイリゲンクロイツを後にして

次はマイヤーリンク

ここは1989年に、ハプスブルク家のルドルフ皇太子の狩りの館だったが、皇太子と男爵令嬢マリア・ヴェッツェラがここで心中。今は修道院となっている
120620-26ヨーロッパ 466

120620-26ヨーロッパ 467

120620-26ヨーロッパ 469

お部屋の様子はそのまま残してあるそうだ
120620-26ヨーロッパ 470

狩りの館だっただけあり、こんなところにポツンと建っている
120620-26ヨーロッパ 472


ウィーンの森観光はこれで終わり、再びウィーン市街地へ戻る

テーマ:ヨーロッパ旅行 - ジャンル:旅行

  1. 2012/07/11(水) 10:50:19|
  2. 中欧
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

水車からくり人形 豊玉姫神社

知覧の豊玉姫神社の六月灯(鹿児島では夏祭りのことを六月灯というらしい)で、毎年水車からくりが開催されている。

今まで見にいけなかったが、今年は行ってみた。

120710 003

今年の出し物は 『牛若丸と弁慶』


120710 015


120710 014
神社横を流れる水路に水車があり、それが回ることによって人形が動く仕組みになっている。

120710 012

120710 013

120710 011


120710 010

120710 004



[広告] VPS



豊玉姫神社は知覧の特攻会館のほど近くにあり、毎年7月9・10日にお祭りが行われているということだった。

テーマ:ちょっとおでかけ - ジャンル:旅行

  1. 2012/07/10(火) 21:41:50|
  2. ちょい旅 (鹿児島)
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

4日目 ウィーンの森  その1

エスプレッソをいただいてコーヒー豆も買って今度はウィーンの森

ウィーンの北西から南にかけ、広大な丘陵地帯を占めるウィーンの森は、その中にブドウ畑やワイン造りの村々をまじえて、緑美しい別天地をなしている。

アルプス山脈の端っこらしい


アウトバーンを走る(確か)
120620-26ヨーロッパ 413
良く見ると右側に人が立ってる??
ヒッチハイク?  高速道路で・・・日本では考えられない



ウィーンの森になってくると、お家がまた可愛らしい
120620-26ヨーロッパ 414


ウィーンの森、最初の観光はヨーロッパ最大の地底湖ゼーグロッテ
1848年から60年余りここで石膏が採掘されていたが、1912年に洪水が起こり今のような地底湖ができた。

120620-26ヨーロッパ 443
青い屋根のところから中へ入って行く

今日もとっても暑いけど、洞窟の中は約9度
私は上着を羽織って、友達はブランケットを借りて中へ入る

120620-26ヨーロッパ 415

120620-26ヨーロッパ 420

ディズニー映画の三銃士の撮影がここで行われ、その時は1年間ディズニーが貸しきったそうだ。
その間、観光客は入れない
この地底湖は個人の持ち物だそうで、そういうことも出来るのだ
120620-26ヨーロッパ 425

撮影に使用したこの船はそのまま置いてある
120620-26ヨーロッパ 430

私たちも小船に乗って、10分少々の地底湖遊覧




涼しいひと時は終わり、地底湖ゼーグロッテを後にして、
今度はガストホーフ・ヘルドリッヒスミューレ

ここはシューベルトが「菩提樹」などを作曲したといわれている場所
120620-26ヨーロッパ 451


歌詞にある泉は実際には泉ではなく井戸だったらしいが、泉のほうがいいのでそうなったとか・・・
120620-26ヨーロッパ 444

菩提樹
120620-26ヨーロッパ 449

テーマ:海外旅行記 - ジャンル:旅行

  1. 2012/07/09(月) 10:53:17|
  2. 中欧
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

4日目 ウィーン市内観光

ホテル 9時出発

小雨の中、まずはシェーンブルン宮殿へ向かい、宮殿内の観光

その後リンクと呼ばれる環状道路を通って車窓観光


120620-26ヨーロッパ 376

120620-26ヨーロッパ 379


そして市庁舎
120620-26ヨーロッパ 389

こんな建物の中で働いてるなんてすごい!!



お昼ごはんは名物のウィンナー・シュニッツェル

子牛の肉(または豚肉)の薄切りを平らに叩いてのばし、塩・コショウしたものに、小麦粉・といた卵・パン粉を付けラード(または食用油)で揚げた(焼いた)料理

ということで、日本でいうカツレツみたいなもの
120620-26ヨーロッパ 400

120620-26ヨーロッパ 399

日本人は他の国の方に比べて少食なので、最初少な目にしてお変わり自由のようだったが・・・充分だった
これはまぁまぁ美味しかった

ビールも美味しい。。。




昼食後はお土産物屋さんでお買い物タイム

その時間を利用して、近くの国立オペラ座の前のオープンカフェでコーヒータイム
120620-26ヨーロッパ 411

やっぱ、ウィーンに来たらコーヒー飲まなくちゃ!!

コーヒーを注文したかったのだけど、エスプレッソしか読めず、仕方なくエスプレッソをいただく。
でも美味しかった~


コーヒー豆を買って帰ろうと、隣のスーパーへ走る
集合時間が迫っているので必死

何とかレジを済ませて時間に間に合った

テーマ:ヨーロッパ旅行 - ジャンル:旅行

  1. 2012/07/08(日) 10:14:31|
  2. 中欧
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

3日目 シェーンブルン宮殿 ミニコンサート

夕食後、ホテルを出てシェーンブルン宮殿へ向かう

120620-26ヨーロッパ 350

ミニコンサートが行われるオランジェリー館へ向かうが、急に明日観光予定の宮殿の大広間で行われるようになったということで、また移動

これはラッキ~

シェーンブルン宮殿はハプスブルク家の夏の離宮として17世紀末に造営が始まり、マリア・テレジアの時代に完成した、オーストリア最大の宮殿

マリア・テレジアの祖父、レオポルド1世がウィーンにベルサイユ宮殿を、と造らせたのだそうだ


外壁の色は女帝が好んだマリア・テレジアン・イエローで統一されている。


さて、中へ入ると

素晴らしい~
120620-26ヨーロッパ 354

ボヘミアングラスのシャンデリアや金箔の漆喰など。。。

丁度補修工事が終わったばかりだったようで、よりきれいな状態で観ることが出来またまたラッキーだった

宮殿内は撮影禁止なのだけれど、演奏が始まるまでは撮影OKということで撮らせてもらった。。。

120620-26ヨーロッパ 355

クラシックの演奏に加え、オペラなども盛り込まれた楽しいコンサートだった


120620-26ヨーロッパ 357

コンサートが終わったのが夜10:30くらい

宮殿もまた違う雰囲気でステキ


だけど、3日連続で夜遅くまで動き回り、おまけに毎日ものすごく暑い

頭が痛く気持ち悪い・・・


ど~も軽い熱中症だったかも!?
ヨーロッパは日本のようにいたるところに自販機がなく、スポーツ飲料なども売っていないので水ばかり飲んでいた。

水ばかりだと血液の塩分濃度が下がって熱中症になるのだとか
寝不足も原因



翌朝もシェーンブルン宮殿から観光が始まった
120620-26ヨーロッパ 368

午前中は小雨
旅行中、雨にあったのはこの時だけ

120620-26ヨーロッパ 372

120620-26ヨーロッパ 369

広い宮殿内の主だった部屋をガイドさんの案内で観て回る
勿論、中は撮影禁止なので写真は外観だけ

テーマ:ヨーロッパ旅行 - ジャンル:旅行

  1. 2012/07/07(土) 09:04:37|
  2. 中欧
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

3日目 ウィーン(オーストリア)

ハンガリー エステルゴムからバスで約3時間

国境を越えてオーストリアのウィーンへやって来た

国境とはどんなものかと思っていたけど、小さい建物があり止ることもなく通貨して・・・
それだけ

そんなもんなんだ~
同じユーロ圏だからだろう
アムステルダム空港で入国審査をした。
そこからのハンガリーへの飛行機移動も国内線のような感じなのだ

ウィーンへ入ると風力発電の風車がたくさん
120620-26ヨーロッパ 340



まずは今日と明日の2連泊するホテルへ
120620-26ヨーロッパ 358

着いた時はお部屋はまだ掃除中で、掃除道具は部屋に置いたまま・・
掃除は最後までしないまま・・・

おまけに部屋のドアも力いっぱいしないと開閉しない
こちらでは普通なのか?!

よほどのことがない限り、自分で対応しないといけない


トラムの駅のすぐ隣に建っていて自由行動する人にとっては便利な場所だ
120620-26ヨーロッパ 360

ブダペストと違って空気がきれいなのがいい


今夜の夕食はホテル食
↓ 名物らしい・・・なので、あまり美味しくない
120620-26ヨーロッパ 342

120620-26ヨーロッパ 343

120620-26ヨーロッパ 344


夕食の後はシェーンブルン宮殿でのミニコンサート

宮殿でのコンサートということで、少しだけドレスアップしてお出かけ


テーマ:海外旅行記 - ジャンル:旅行

  1. 2012/07/06(金) 09:36:08|
  2. 中欧
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:2

3日目 ドナウベント地方 エステルゴム(ハンガリー)

センテンドレを後にして、次はスロヴァキアとの国境の街エステルゴムへ向かう


途中の民家も1軒1軒がとても可愛い
120620-26ヨーロッパ 288

120620-26ヨーロッパ 286




エステルゴム
    初代国王イシュトヴァーン1世が王宮と大聖堂を築いたハンガリーの古都


大聖堂は丘の上に建ち、とても見晴らしがいい

このドームが印象的な大聖堂はハンガリー・カトリックの総本山
120620-26ヨーロッパ 328


中に入ると
120620-26ヨーロッパ 291

後ろを振り返ると立派なパイプオルガン
120620-26ヨーロッパ 297


塔の上まで上がれるということなので、狭い螺旋階段をひたすら登る
120620-26ヨーロッパ 310

上の方は通路も狭く、高所恐怖症の私は必死に手すりにつかまって写真を撮った


対岸はスロヴァキア
120620-26ヨーロッパ 311


大聖堂の隣のこちらの建物は王宮
1241年のモンゴル襲来まで使われていたそうだ
120620-26ヨーロッパ 317


下に下りて河近くから大聖堂をみる
大きいモニュメントがあった
120620-26ヨーロッパ 324



今日も暑い・・・・



大聖堂を後にして昼食場所へ
とっても可愛いレストラン
120620-26ヨーロッパ 329

120620-26ヨーロッパ 330

食事は
120620-26ヨーロッパ 331
120620-26ヨーロッパ 332
飲み物はジンジャエールにした
スープにじゃがいもがたっぷり入っていて、フライの付け合せもじゃがいも
スープはまぁまぁ
フライはそのまま全部食べると胸焼けしそうだったので、途中から皮を剥いで中身だけいただいた


生野菜がなかなか出てこない・・・こちらの人はあまり食べないのか??


と思っていたら、後からやって来た日本人ツアーの団体
そこには野菜サラダが出てきた!!

どこのツアー会社か訊いてみると、JTBだって
他の人が 「JTBは食事がいいのよ」と言ってた
きっと私たちのツアーは料金が安いからサラダも付かないのよ!! ってことになった(^^;)
まぁ特別安いわけでもないけど・・・


食事を終えて外に出てみると、レストランには鳥が巣を作っていた
良いことありそう~
120620-26ヨーロッパ 333



さて、これでハンガリーとはさよなら

バスで約3時間、オーストリア ウィーンへ向かう


テーマ:ヨーロッパ旅行記 - ジャンル:旅行

  1. 2012/07/05(木) 09:16:51|
  2. 中欧
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:2

3日目 ドナウベント地方 センテンドレ(ハンガリー)

3日目 

ホテルを9時出発

昨日はちゃんとした食事が出来なかったので、朝食はこれでもか!っていう位食べた
この旅行の中でこのホテルの朝食が一番美味しかった

ブダペストを出発して約1時間、ドナウ河流域で最も美しい景勝地とされているドナウベント地方


センテンドレ
   セルビア人が築いた芸術の香り高き中世の街
   ハンガリー屈指の観光地だそうだ


駐車場から石畳の小道を歩いていく
120620-26ヨーロッパ 255

橋を渡って
120620-26ヨーロッパ 279

中央広場へ
120620-26ヨーロッパ 275


120620-26ヨーロッパ 263


120620-26ヨーロッパ 264


120620-26ヨーロッパ 265


120620-26ヨーロッパ 266


120620-26ヨーロッパ 267


120620-26ヨーロッパ 272


120620-26ヨーロッパ 271


120620-26ヨーロッパ 274


120620-26ヨーロッパ 276


小さい街に教会やお店、ギャラリーなどがたくさんあり、もっとゆっくりとしたかった
こういう時ツアーは・・・・まぁ仕方ないけど


次の観光地エステルゴムへ



[3日目 ドナウベント地方 センテンドレ(ハンガリー)]の続きを読む

テーマ:ヨーロッパ旅行記 - ジャンル:旅行

  1. 2012/07/04(水) 13:13:01|
  2. 中欧
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:2

2日目 ブダペスト(ハンガリー)その4

超まずかった夕食の後はドナウ河クルーズ
かなり疲れているけど


乗船を待つ
120620-26ヨーロッパ 203

この時すでに夜9時過ぎ
なかなか暗くならない


船に乗り込んでクルーズが始まる頃には10時前に

ドナウ河沿いの建物や橋はきれいにライトアップされていて、クルーズ船がたくさん出ていた

くさり橋
120620-26ヨーロッパ 241


国会議事堂
120620-26ヨーロッパ 212


大学だったような・・?
120620-26ヨーロッパ 226


120620-26ヨーロッパ 230

ドナウ河、河の水は汚いけれど夜は見えなくて疲れていても最高の時間だった
結構寝てる人もいた(^^;)


今日もまたホテル着は夜中
なが~い1日が終わった




歴史を感じさせる街、世界遺産の街、とても素晴らしいブダペストだった


ただひとつ・・・空気が悪すぎる
排気ガスがすごく、私はマスクをしていても鼻が痛く、他の人もくしゃみが出る始末
それがなければ最高なのに

[2日目 ブダペスト(ハンガリー)その4]の続きを読む

テーマ:ヨーロッパ旅行 - ジャンル:旅行

  1. 2012/07/03(火) 13:18:28|
  2. 中欧
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

2日目 ブダペスト(ハンガリー)その3

昼食後は 国立オペラ劇場

ここから自由行動なので地下鉄で移動
ブダペストの地下鉄は日本と違って地表から2~3m下にある
それで大丈夫なの?と思うけど

地下鉄もおっしゃれ~
120620-26ヨーロッパ 107

120620-26ヨーロッパ 108

駅を降りてすぐ目の前が国立オペラ劇場
120620-26ヨーロッパ 109
上のほうにはモーツアルトやベートーベンなどの像が建っている


120620-26ヨーロッパ 147
120620-26ヨーロッパ 155

120620-26ヨーロッパ 148
真ん中あたりに王室専用の観劇室がある



昔、ここへ入るには王室、貴族、一般庶民と違う通路を通って入ったそうだ

貴族用
120620-26ヨーロッパ 139
120620-26ヨーロッパ 135


一般庶民用
120620-26ヨーロッパ 134

私たちは貴族用階段を使用




オペラ劇場を出て、街を歩いて集合場所の公園へと向かう

あまりの暑さに通りでは水が配られていた
暑い日は水道局が配るのだとか

これは日本人が飲んでも大丈夫ということで、私たちもいただいた。


夕食は
120620-26ヨーロッパ 198
民族音楽とフォークロアディナーショー

前菜はとてもしょっぱくて食べられない・・・
120620-26ヨーロッパ 197

メインは
120620-26ヨーロッパ 200
小さい丸めたパスタのようなものに、何肉かわからないものが乗っていて、これが超まずい!!

ほとんどの人がひと口ふた口で、食べ残していた

デザートがまためちゃ甘くてまずい・・・

ワインは白と赤が付いていたので少しいただいたが、食べるものもなくそんなに飲めない
この夕食が旅の中で最悪だった

夕食のあと、ドナウ川クルーズがあるのに・・・お腹すいた

テーマ:ヨーロッパ旅行 - ジャンル:旅行

  1. 2012/07/02(月) 09:05:23|
  2. 中欧
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

2日目 ブダペスト(ハンガリー)その2

ペスト側からくさり橋を渡ってブダ側に移動してきた

この辺りは世界遺産の街並みになる
思わず声をあげてしまうほど、素敵な景色が広がる。。。


120620-26ヨーロッパ 039
くさり橋から王宮の丘にある世界遺産王宮が見える
ここはバスの車窓から見るだけ


バスを降りて漁夫の砦にやってきた
120620-26ヨーロッパ 043


王宮の丘を囲む城壁の一部で7つの塔と回廊になっていて、ドナウ河向こうのペスト側が見渡せる




120620-26ヨーロッパ 049
漁夫の砦から見たペスト側の世界遺産 国会議事堂
バロックとネオゴシックが混じった独特の折衷様式の建物




漁夫の砦の中にある 世界遺産 マチャーシュ教会
120620-26ヨーロッパ 055
ペーラ4世によって13世紀半ばにロマネスク様式で造られ、その後ゴシック様式で再建された。
15世紀にはマチャーシュ王が高い尖塔を付け加えた。

120620-26ヨーロッパ 059
中は改修工事が行われていた




再びくさり橋を渡りペスト側へ戻って市内観光

120620-26ヨーロッパ 092
ほんとに建物全てが素敵でオープンカフェがたくさん

アイスクリームなどたくさん売っていた
とにかく暑いので、アイスを食べたくなるが、かなり甘い
120620-26ヨーロッパ 095



ブラブラ歩いて
聖イシュトヴァーン大聖堂
120620-26ヨーロッパ 093
ハンガリー建国の父で聖人に列せられているイシュトヴァーン王を祀っているそうだ。
ここは外から観るだけ




お昼ご飯は名物のパプリカチキン
120620-26ヨーロッパ 101
味は・・・あまり・・・
朝、もっと食べておけばよかった・・・
飲み物は昼からビール   



出される水は飲めないことはないけど、硬水なので日本人には合わないかも・・
お腹を壊してはいけないので、一切飲まなかった

お水は買って飲むペットボトルの水だけ

テーマ:ヨーロッパ旅行記 - ジャンル:旅行

  1. 2012/07/01(日) 09:57:18|
  2. 中欧
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

プロフィール

ひめちょろ

最近の記事

最近のコメント

カテゴリー

リンク

このブログをリンクに追加する

天気予報


-天気予報コム- -FC2-

最近のトラックバック

カレンダー

06 | 2012/07 | 08
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -

QRコード

QR

月別アーカイブ

ブログ内検索

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。