つれづれ御留(おとめ)

山歩き、子育て、日々のこと・・思い出すまま、感じるままに・・

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開聞岳

開聞岳 海

昨日はお天気よく、開聞岳に登ってきました。
今回はザックも背負って! (中味はスカスカですが)


101205 001

2合目登山口
子供(老人?)時間で登り3時間の予定でゆっくりゆっくり足を進めていきます。


5合目付近で少し展望があり小休憩
101205 002

霞んでいます。
画像の左中ごろのもやもやは桜島の爆発で飛んできた灰です。
次から次へ飛んできます。



一定のペースで進めば、最初はきついけど身体が温まってくれば結構調子よく足が動きます。



でも7合目付近から岩だらけの道
おまけに眼下は海
101205 007
緊張・・・・



101205 008

この辺りまで来ると山頂まであと少し



山頂直下の標識 ”山頂まで52m”
この52mがきつかった~

そして無事山頂へ
101205 009


頭のすぐ上をものすごいスピードで雲が流れていきます。
迫力満点


101205 010

池田湖も見えてます。



登り始めたのが遅かったので、山頂はゆっくり出来ず早々に下山です。

101205 013


101205 016


前回は5合目手前でお腹痛くなり下山。
今回はちゃんとてっぺんまで行けました。
よかった~(^-^)



登り 2時間40分
下り 2時間丁度



登山者も多く、山スカの山ガールに3人会いました。
やっぱり可愛いですね~♪

でも、岩場や階段の下りなど下が見えないんじゃないかな~




今日は身体は痛くありません(^-^)

明日かな~(^^;)






101205 004

ここだけ、真っ赤に光ってました。。。


テーマ:登山・ハイキング - ジャンル:旅行

  1. 2010/12/06(月) 15:55:03|
  2. 九州百名山
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野間岳 (鹿児島県)

091013 022

今の時期は夕方、とってもきれいですね


真ん中の山は野間岳です

こちらに来た時、《野間池》 という地名があったので、福岡市内にある”野間大池”を

連想して、池かと思ったら池は無く海のそばの、ただの地名でした。野間岳の近くです



おととしの9月最後の日、九州百名山でもある野間岳に登ってきました。

書いてなかったので、改めて紹介


H19.9.30野間岳 001
この辺りからも登れたのですが、やはり野間神社から登ろうと移動



H19.9.30野間岳 019

H19.9.30野間岳 018

ここでお参りをして、右手の方にある登山口から出発

H19.9.30野間岳 017

30分ほどで、山頂に着く予定なので、水とタオルとおやつだけ持っていきました。

でも、蒸し暑くて汗がダラダラ・・・


H19.9.30野間岳 015
途中はこんなところもあり、面白かったです


H19.9.30野間岳 014
山頂直下にあるお墓    ちょっと気持ち悪い・・・


H19.9.30野間岳 007
H19.9.30野間岳 013









テーマ:登山・ハイキング - ジャンル:旅行

  1. 2009/10/15(木) 13:11:50|
  2. 九州百名山
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紫尾山と出水の鶴  鹿児島県

12月20日 紫尾山へ行ってきました。

この山は”ヤマヒル”が多いらしいので、夏場は避けたほうがいいようです。

H20.12.20紫尾山と出水の鶴と阿久根の夕日 013

登山口にはこんなものが


H20.12.20紫尾山と出水の鶴と阿久根の夕日 001
 
登尾コースを登ることに
登山口からすぐに千尋(せんぴろ)の滝に到着

本当は下のほうから見たかったけど、橋から撮影


滝から尾根までは木の階段が続き急登ですが、あとはけっこう快適な歩き

H20.12.20紫尾山と出水の鶴と阿久根の夕日 006

林道に出たら、あとひと登り

H20.12.20紫尾山と出水の鶴と阿久根の夕日 007

上宮神社まではよかったけれど、この上は・・・・


山頂までは車道が通ってて、工事のおじさんなんか沢山いました・・・・


この山は上宮神社まででいいですね



下山後はちょこっと足をのばして、出水の鶴を見に行きました。

H20.12.20紫尾山と出水の鶴と阿久根の夕日 014
H20.12.20紫尾山と出水の鶴と阿久根の夕日 023

初めていきましたが、すごい数

これからもっと増えるのでしょう!

H20.12.20紫尾山と出水の鶴と阿久根の夕日 017

鶴を見に行くのはあとで思い立ったので、カメラが望遠が出来なくて・・・


帰りは3号線を通って、東シナ海を見ながら帰宅でした

H20.12.20紫尾山と出水の鶴と阿久根の夕日 027




テーマ:登山 - ジャンル:スポーツ

  1. 2008/12/26(金) 17:53:48|
  2. 九州百名山
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鹿児島県 金峰山へ

前回途中でへびが出たので、急遽下山した金峰山へ

12/14もう一度行ってきました。

近いと思うと・・・なかなか行かない

金峰山 020

またまた下から登らす、上の駐車場まで行って、

参道ー社務所ー一の嶽ー稚児の宮ー東側展望台ー野鳥の森ー社務所ーぐるっと回って西側展望台ー駐車場

と回ってきました。

金峰山 001

社務所横ののこの石段から登ります。

で、ちょこっと歩くと・・もう山頂(^^;)

金峰山 007

山頂からと稚児の宮へ

金峰山 009
金峰山 010

少し戻り返して、今度は東側展望台へ

丁度日がさしてきて、気持ちよかったです。。。
金峰山 014

見渡すと
金峰山 015
桜島

金峰山 004
開聞岳

金峰山 008
野間岳


ここでゆっくりとして、

野鳥の森のほうへ下りていくと、途端に鳥のこえ

よかったです♪

社務所に戻って、こんどは西側展望台

こちらは老朽化していて、利用できなかったので、展望はありませんでした。

金峰山 017

でも、久しぶりにこんな山道を歩けるのがとっても嬉しかったです(^-^)

これで休憩も入れて所要時間、1時間30分くらいでした

テーマ:登山 - ジャンル:スポーツ

  1. 2008/12/16(火) 19:40:31|
  2. 九州百名山
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バイケイソウの白髪岳

昨日13日は九州百名山のひとつ、熊本県の白髪岳へ行ってきました。

まだ行った事の無いこの山は、今バイケイソウの花が群生しているとのこと

では行ってみようか


九州自動車道 人吉インターをおりて国道219号線へ
東へ走り、県道43号線へとはいる

途中からは道標があるので、初めてでも迷うことなく登山口に到着しました。

自宅から約2時間で到着

えびのインターをおりて、国道211号線を使ってもいいけど、どっちがいいかな~?


出発が遅く、登山開始が10:50となってしまいました

登り始めるとすぐにバイケイソウがお目見え

H20.7.13白髪岳 025


稜線近くまでずっと咲いてました。

H20.7.13白髪岳 008



この山は稜線歩きがとくに気に入りました

H20.7.13白髪岳 051


と~ってもよかったです(^-^)
次回はここでゆ~っくりしたい

H20.7.13白髪岳 026


たいしたアップダウンもなく、撮影しながら2時間ほどで山頂です

H20.7.13白髪岳 048


H20.7.13白髪岳 046


金曜日の夜、食中毒なのか突然お腹が痛くなり、それからほとんど食べ物を口にしてなかったのですが、それでも何とか登れるくらいの山でした。

山頂では嬉しい遭遇もあり、見晴らしもよく(でも霧島あたりはぼやけてましたが)風も気持ちよく、いい山行でした。

また行きたい山のひとつです。

テーマ:登山 - ジャンル:スポーツ

  1. 2008/07/14(月) 13:48:12|
  2. 九州百名山
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冠岳   (鹿児島県)

20070703154207.jpg

もう、ずっと天気が悪くて予定が立たず、でもこの辺で山も行っておかないと歩けなくなる・・・・
で、日曜日、近くでさっと登れるであろう鹿児島県串木野の冠岳に行ってきました。

分県ガイドを見ると、登山適期は6月7月ははずされてましたが、まぁいいかー


20070703154754.jpg

朝ゆっくり出かけたので、登山口には11時となりました。

ここから登り始めたのですが、雨のあと、この石段の滑ること!
下りが大変でした


20070703155012.jpg

20分も登ると材木岳到着

時間は短いけど、ずっと階段、じめじめ蒸し蒸し・・・・汗が滝のように流れ、この時期にウスキキヌガサタケを目当てに登った福岡の城山のことを思い出しました。
あの時も不快指数100%だったけど・・・


20070703155402.jpg

経塚を回り、冠岳(西岳)へ
ゆっくりでも、登山口から材木岳経由で1時間もあれば山頂に着きます


20070703155627.jpg

広い山頂でお昼にしてると、回りの山は真っ白になって何も見えなくなりました。
なのに、西岳山頂だけはあかるくてガスもよけていってくれたようです。


20070703155924.jpg

山頂にたくさん生えてました
ウラシマソウに似てるけど、何でしょうか?

帰りは湯元温泉で汗を流しさっぱり(^-^)

ほんとはそれから串木野の名物”マグロラーメン”を食べる予定でしたが、お目当ての店が14時でお昼は終わり、夕方は17時から営業だったので、諦めました。

1枚目の写真は『九州百名山』の写真と同じところから撮ってみました。

テーマ:登山 - ジャンル:スポーツ

  1. 2007/07/03(火) 17:21:28|
  2. 九州百名山
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五葉岳~夏木山



2日目(4日)朝5時、あたりは真っ暗でしたが車が2台登ってきました
この人たちは家を何時に出たのでしょうね?

登山口を車の中から確認して、林道をさらに上って行きました

私たちが1晩過ごしたのは「お化粧山登山口」
2kmほど上に進むと「大吹登山口」があります


その日はお昼くらいから雨の予報だったので、なるべく早い時間に登り始めたいと思っていたので、早速起きて準備
5時30分には明るくなってきました

夕べ、車のヘッドライトが照らす範囲しか見えなかったあたりの景色は新緑の美しい山でした

もう一度本を見て、やはり大吹登山口から登ることに
大吹登山口に着くと、テントがいくつか・・・
夕べあと少し頑張って、ここまで来れば良かった~

準備をして6時30分に登山開始
登りは尾根コースで行きます
歩き始めてすぐにヤマシャクヤクがたくさんの蕾をつけて待ってました
残念ながら開いているものは無し・・・
久しぶりのヤマシャクヤクです
前回は天主山でヤマシャクヤクの群落に出会いました
その時は朝からアクシデント続きだったけど、思い出に残る山行でした


しばらく登ると、見えました!
ピンクの花
1年ぶりのアケボノツツジ~♪
2~3本、咲いてましたが、あとは蕾

7時過ぎ・・・もう雨が降ってきました  えーーーはやっ!!
五葉岳山頂手前の岩の陰でレインウエアを着ることに

ここからすぐに山頂でした(7時50分)
しかし、山頂に着いた時には雨はおちてない・・・・折角、ウエアを着たのに・・・

降らないにこしたことはないけど


前日ここを歩いたなかむとしさんが、「アケボノツツジは夏木山はそこそこ咲いてました」とのメールをいただいてたので、雨も心配だけどやはり夏木山へ行くことにしました

少し歩くと、出てきました
アケボノツツジ、わりと咲いてます

これを見たら、昨日の苦労が報われます(^-^)v
雨は降ったりやんだり

一生懸命写真を撮ったのですが、変な天気でうまくいきません(言い訳??)


20070507225444.jpg


メールでいただいた通り、夏木山山頂付近は結構咲いてました
満足です(^^)

20070507225519.jpg


夏木山山頂10時前到着
雨が心配なので、おにぎりだけ食べて下山です

帰りは五葉岳山頂の下から沢のぼりコースを下ることにしました

バイケイソウがた~くさん!!   おーーーーすごい!!!
と思ったのもつかの間

雨に濡れて滑りやすい岩、石ころばかりのところを延々と下るのがとっても疲れるーー;

登山口はまだかな~と思いながら下っていたら、うわ~咲いてる!咲いてる~♪

こちらのヤマシャクヤクは蕾もあるけど、沢山咲いてるじゃない!

雨が降っていたので、ザックにしまっておいたデジカメを取り出して撮影タイム

20070507225703.jpg


最後にまた満足出来て最高でした

12時に登山口に戻ったのだけれど、マイクロバスで来ていた人たちがそれから登っていきました
その後、雨足が強まったから大丈夫だったかな~?

帰りは日之影温泉で汗を流してさっぱり、スッキリ

途中でお蕎麦を食べて、帰宅したのは夜8時でした

20070507225733.jpg


長くて短い2日間でした

テーマ:登山 - ジャンル:スポーツ

  1. 2007/05/11(金) 18:22:37|
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えびの高原 お池めぐり



六観音御池から韓国岳を望む

世の中はGWなので、私も良いお天気につられてまたもやえびの高原へ出かけてきました

今度は超ラクチンお池めぐりコースです

えびの高原を10時すぎに出発
ガイドの方の説明を聞きながらのゆ~っくり歩きで、白鳥山を目指します


20070501232318.jpg


二湖展望台は六観音御池と白紫池のふたつの池が見える場所で、ふたつの池は全然色が違うのです
↑手前は六観音御池(ろっかんのんみいけ)
池の色が深い蒼で吸い込まれそうです
向こうに見えるは、甑岳

↓は白紫池

20070501233524.jpg


白紫池を回りながら下りていくと、神社にたどりつきます
ここで昼食


六観音御池を回りながら進むと不動池のところに出てきます

↓不動池も神秘的な色でした
ここは車道のすぐ横になるので、この日もたくさんの人が色の美しさに魅せられていました


20070501232132.jpg


ゆーっくり歩きで汗もかかず、2時にはおりてきました

テーマ:登山 - ジャンル:スポーツ

  1. 2007/05/02(水) 18:16:55|
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双石山(ぼろいしやま) 宮崎県

7日は宮崎県の双石山へ

070407双石山 028


ちょっとおもしろそうな岩の間をぬって歩くのを写真で見ていたので、行ってみたい山のひとつだった

塩鶴登山口に着いて準備
本には「2~3台駐車可」って書いてあったけど、駐車スペースを見つけることが出来なかったので鳥居の前に止めた
070407双石山 001


9:25出発

まずはタツナミソウが出迎えてくれた
その後はサツマイナモリが登山道わきを飾ってくれた

20分ほど登ると大きなサクラの木があり花びらがハラハラと散ってきた
そこまではずっと杉林だったので、ちょっと嬉しくなった^-^
ちょっと休憩して先へ進むとすぐに『針の耳神社』が祭られている巨岩のところに到着

ここはちょっとでも触るとぼろぼろと崩れてしまうようだ
070407双石山 012


しばらく岩を観賞


そして岩の右手から上に登って行く
急なのでロープが設置してあった
ここからこの日の冒険が始まった

登ったところがここ↓
070407双石山 014




070407双石山 015

岩の下をかがんでくぐってみると
070407双石山 016


降りて振り返って見てみると

070407双石山 018

おもしろい!!


→の方向はまた巨岩の下をくぐることになる
070407双石山 019





少し登ると「尾根コース」と「谷コース」に分かれるので、「尾根コース」をとる

尾根コースをとってすぐに大岩展望台がある
そこに上がるにはこの岩を登ることになる
↓ 岩の上からみる
070407双石山 020


北側の展望を楽しんで、また岩を下り、尾根コースへ戻る

ここからは急登
木の根を掴んだり、ロープをつかんで登ったり

高所恐怖症の私は結構怖かったが、少しだけでもクライミングの練習をしておいてよかった~なんて思った
070407双石山 023


第二展望所で一息
そこで一緒になった人に色々話をきいて、10:55に山頂にむけ出発

ここからは普通の山道
アップダウンを繰り返し、山頂に11:45に到着する
ここでお昼


ミツバツツジは終わっていて、1本だけなんとか咲いていた
070407双石山 034

帰りは同じコースを下る
バイエーションに富んだ楽しい山だった(^-^)




双石山にはクライミングエリアもあるそうです
クライマーのみなさん、いかがですか~♪

テーマ:登山・ハイキング - ジャンル:旅行

  1. 2007/04/08(日) 18:06:26|
  2. 九州百名山
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花粉が飛ぶ前に・・・湧蓋山

数日前から時折くしゃみが出る
このくしゃみは・・・・・花粉症のくしゃみだ
今年は暖かいから飛ぶのも早そうーー;


それならばその前にたくさん山に行かなくちゃ!!

070113湧蓋山 031

で、大分県の湧蓋山(わいたさん)へ

はげの湯の少し上の登山口から登り始める
070113湧蓋山 006

登山口付近のこの木はひときわ目をひく
070113湧蓋山 001



少し雪が残っている登山道を霜柱をザクザク踏みながら進む
小鳥が多くて、さえずりが冷たい空気に響く

山頂はガスがかかって見えない

1時間弱歩くと、上の林道に出る
少し林道を歩くが、道も凍っていた
砂防ダムの工事車両もチェーンを付けて登ってくる


070113湧蓋山 009

そして、またここから尾根道を山頂まで登る
「山頂まで1時間」と書いてあるが、登山道は雪で、下も凍っているため、1時間半くらいかかった


途中から木々が真っ白になっている
気温も登るにつれ、下がっているのが肌で感じる


070113湧蓋山 024

霧氷もものすごい塊が出来てる~♪
ストックの先で少し壊してみる   雪山はこんなことが楽しくてたまらないo(^-^)o


山頂に着いてもガスで周りは何も見えない・・・
が、風もあまりなく、それほど寒くなかったのが良かった
他にも何組か登ってくる人たちがいた

山頂の雪は表面が程よく凍っているため、その上を歩くと、サクサクといい音がして、感触が丁度いい
あ~止められない!(=^▽^=)

ずっと遊んでいたいけど、仕方ない・・・下りるとするか・・・


温泉ははげの湯、『まつや』だったっけ? 300円  露天風呂を独り占め(^-^)
露天風呂の入り口に咲いていた蝋梅です
070113湧蓋山 032

  1. 2007/01/14(日) 18:24:36|
  2. 九州百名山
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